JR東日本・青梅線・青梅(おうめ)駅・東京都青梅市本町・1894(明治27)年11月19日開業
駅舎全景(1924(大正13)年に改築)
入口に掲げられた駅名板 駅舎入口 ごく普通のビルのような感じ
入口から改札口を見る 正面窓越しにホームに停車中の電車が見える 改札口から見た出口 駅舎の出入り口としては狭い感じ
改札を入って右側、ホームへの通路にはこんなオブジェが
青梅市はどうやら昭和の町らしい
赤塚不二夫ワールドを見てホームへ繋がる地下通路への階段を降りる
ホームへの地下通路 壁には昭和時代の映画の壁画が ホームに出ると側線が多数あり、オレンジ色の電車が留置されている
ホームの駅名票 レトロ感を漂わせている 島式1面2線のホームはベンチもレトロな感じ
発車メロディに「ひみつのあっこちゃん」が流れる
せっかくなので「昭和レトロ商品博物館」に寄ってみる
駅から数分歩いたところにある 入館料は大人300円
なぜか集めた牛乳瓶のふた 何のためだっただろう
象が踏んでも壊れないアーム筆入れ 衝撃のデビュー 町の駄菓子屋さんのガラスケースの中は宝の山
《2007年3月23日・撮影》