JR東日本・篠ノ井線・村井(むらい)駅・長野県松本市村井町南・1902(明治35)年12月15日開業
駅舎全景
ファサード ファサードの屋根の上に掲げられた駅名板
ファサードの入口の上に貼られた建物財産標 駅舎を右側、松本方から見る
駅舎を左側、塩尻方から見る 塩尻方屋根妻部分
入口左側 切符売り場の窓口 入口正面 自動改札
駅舎ホーム側の庇 白く塗られた板張りが美しい 木製とトタンの庇の境目 木製はやはり温かい
ホーム、塩尻方から駅舎を見る ホーム塩尻方から
島式ホームに設置された地表型の駅名標 塩尻方から 島式1面2線と複数の複線を持つ
《2011年9月10日・撮影》